• ママ界のエンターテイナー
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子供にとって大好きなママってなに?

家事を完璧にこなすこと?

誰かと比べること?

もっと頑張らないとと焦ること?

ううん。違う。もうママ達は十分頑張ってる。

比べなくていい。自分を犠牲にしすぎないでいい。

ママだからって夢をあきらめなくていい。

ママもっと自分を大事にしよう。子供たちにとってうれしいの

ママの笑顔だから。

私は全国のママたちに『ママの笑顔がいちばん』というメッセージを届けるために

全国飛び回って伝え続けます!

私の想いがすべて綴られた歌『ママの笑顔がいちばん』のMVはこちら↓

https://www.youtube.com/watch?v=UFs5hKa2HHY

 


私がママになったのは2016年8月。突如となくママになった私は、

右も左も分からない育児を経験し、自分という全てを犠牲にして育児に明け暮れました。

他のママが立派に見えてしまう、他人の一言が心に刺さってしまう。

訳も分からなくイライラして旦那さんにそのストレスをぶつけてしまう。

そして泣き止まない息子を抱っこしながら一緒に泣いていました。

なぜ私はこんなに頑張っているのだろう?良いママってなんだろう?

そして私は息子のためではなく、自分のために外にでて

育児をしながらも「自分を大事に生きている」女性たちに出会いました。

その女性たちを見て思いました。

私が私らしく、子供でもない誰でもない『ママである自分自身を大事にする』こと

そしてママがキラキラして『笑顔』でいることこそが

子供にとって家族にとって一番うれしいことだと気づきました。

そこからは私のすべてを犠牲にする育児はやめて、やりたかったことを始めてみました。

すると感謝をすることができました。

そして私に笑顔が戻り、家族みんなが笑っていたのです。

私は幼少期に母親が育児放棄をして出ていき、父親と祖母に育ててもらいました。

今思えば、当時母親に寄り添う環境がなく、自分を犠牲にしすぎた結果

招いてしまったことかもしれないと思うようになりました。

幼少期の経験、産後の経験が今の私の原動力となっています。

一人でも多くのママたちに笑顔を届け、『ママの笑顔がいちばん』という

メッセージを届けていく活動をしていきます。

子供にとって素敵なママとは?

いつも笑ってるママ! だよね。

エールママ 代表 バブリーたまみ